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【SMをすることについて】

おはようございます、せーじです。

今回は少しディープな話題、
“SMってどう捉えてる?”というテーマで、私なりの思いを綴ってみます。

もし、普段からSMを深く楽しまれている方がいたら、
私の考えがちょっとズレてると感じる部分もあるかもしれません。
でもこれは、あくまで一人のプレイヤーとしての感想やスタンスとして受け取っていただけたらうれしいです。


さて、本音を言うと…

優しい系のプレイが好きと言っていた私は――
**実は「ちょっと意地悪するのが好きなタイプ」**です。笑

相手の表情や反応の中にある、
**「痛みと快感の狭間で揺れる瞬間」**に…ぐっと惹かれてしまうんですよね。

ただ、それはあくまで“エロスのスパイス”として。
痛みそのものを目的にすることは、私のスタイルとは少し違います。


過去に、明らかに苦しんでいるだけの顔をしていた方に出会ったこともあります。
こちらの熱がスッと冷めてしまった瞬間でもありました。

だからこそ私は、
「痛みを楽しめる範囲で」
「気持ちよさの中にアクセントとして」
そんなSMが好きなんだと思います。


わかりやすく言えば…

“意地悪な私が、欲しがりなあなたを翻弄する”
そんな感じ。

軽くつねったり、
おっぱいを潰すように揉んだり、
膝でクリトリスをぐいぐい押しつけたり…
でも、ちゃんと“気持ちよく”なってもらう。

それが、私の理想です。


受ける側については…
嫌いじゃないけど、痛すぎるのはちょっと苦手です。
逆に「やらせてよ!」って気分になっちゃう時もありますし。

とはいえ、ほんの少しマウントを取られたり、
軽く踏まれたり、
縛られたり、
太ももで顔を挟まれたり…ってシチュエーションには、
思わず“ご主人さまぁ…”ってなっちゃいそうで、自分でも笑っちゃいます。笑


願望、少し出ちゃいましたね。

でも、私がやることで相手が心から楽しんでくれるのなら、それが何よりの幸せです。

もし、あなたとどこかで出会えたら。
あなたの“心地いいライン”を大切にしながら、
一緒に気持ちよくなれる時間を過ごせたら嬉しいです。

どうぞよろしくお願いしますね。

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