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プロテインのある日常。小太り無自覚男子だった僕が、本当に好まれる体の基盤を作った話。

朝起きる。薄暗い部屋。
ベッドに腰掛けて少しぼーっとした後、キッチンへ向かう。
コーヒーと紅茶、そして――忘れてはいけないプロテインを作る。

これが僕の毎朝の習慣だ。

なぜかって?

コーヒーは目覚めをよくし、頭をスッキリさせてくれる。
紅茶は昼のために。病気を遠ざけてくれると信じている。春先のインフルエンザなんて勘弁だ。
そしてプロテインは、質の良い体を維持するために。

もう何年も続けている習慣だ。

今の仕事はとても慌ただしく、常にお客様に追われるような作業が続く。
肉体労働ではないが、それでも体は疲れるし、集中して一気に片付けようとするせいで精神的にも消耗する。

疲れる、疲れる、疲れる――。

いつになったら、この永遠のループから抜け出せるのだろう。

けれど、飲み始めてからはあのしんどさをほとんど感じなくなった。
不思議と、顔つきまで変わったように感じる。

僕の毎日を良い方向へ変えてくれたのは、きっとこの袋いっぱいの粉のおかげだと思う。

数年前には言われなかったこと。
ただ仕事終わりにシャツとジーンズを着ているだけなのに――

「イケメン」

そう言われるようになった。

しかも職場だけじゃない。
知り合いのバーでも、よく行くスターバックスの店員さんにまで顔を覚えられるようになった。
あのコーヒー店はそういう接客方針かもしれないけれど、それにしても僕の顔の記憶され率は確実に上がったと言っていい。

とても喜ばしいことだ。
あとは彼女ができれば、もっと嬉しいのだけれども(笑)

30代になり、僕は至高の容姿に近づきつつある――などと考えるのは、少しナルシストかもしれない。

今日も仕事を終えて帰宅し、何も考えずに2回目のプロテインを飲み干す。

タンパク質は髪や肌に必要な栄養素だと聞く。
30代でハゲてしまった父は、
「お前もハゲの家系なんだから気をつけろ」
と言っていたけれど、今のところその気配はない。
むしろ「髪質や肌がいいね」と褒められることの方が多い。

僕はこれからも飲み続けるだろう。
これからも、褒められてうれしい自分でいるために。

そして、その相棒がこのプロテインだ。
1杯でしっかりタンパク質が摂れて、甘すぎず後味がすっきり。
水でも牛乳でも溶けやすく、忙しい朝でもすぐ飲めるのがいい。
飲み始めてからは、体調も肌も髪も整って、周囲の反応まで変わった。

もしも今の自分を少しでも良くしたいと思うなら――
きっと、あなたの毎日にもプラスになるはずだ。

▼ 僕が毎日飲んでいるプロテインはこちら

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