
ブログ作成しながらふと天井を見る。
涼しい部屋、
ゆっくり溶けていくカップの中の氷、
外の日差しは目を刺すのではと思うほどの強さ。
友人である“ありさ”にラブトリップのサイトを教えてから数日がたった。
彼女とは不思議と長く続いている友人だ。
おすすめしたのだから一つくらいはおまけしてあげるのがいい友人というものだ。
と思っているのだけれども…。
「異性の友人にエログッズを送る…」
彼女は俺のことをなんて思ってるんだろう。
と考えたが、前回あったときに酒の勢いで誘ってるんだから今更だよなー。
と、手元のスマホに通知音が鳴る。
「で、なんで俺がここに連れてこられなければならん」
「いやさ、ホテルだと付き合ってるみたいじゃん?」
いやいや、だからって完全個室の漫画喫茶ならって事にはならないからな。
やましいことは…。
「せっかくもらったリトルペンギンってやつ?使ってみたんだけど、どう使えばいいかわからなかったから」
やましいことあったわ。
「ここなら一人で試せるだろ?僕は帰っても大丈夫?」
「いやいや、一緒にいてよ。個室って言っても変な人来たら怖いでしょ?」
そんなことを言う彼女。
君が一番変態チックなことをしようとしてるんだけれども、
と言いたいがそれを飲み込む。
「イヤホンして映画でも見てるわ」
「だ、だからぁ」
彼女は“ソレ”を隠して持ってきたバッグを抱いてもじもじと僕を見つめてくる。
彼氏がいるからと言っていたくせに。
そう思いながらも僕は手を彼女に差し伸べる。
「ほら、貸してみな」

<a href="http://<a href="https://love-trip.jp/?ltid=948aceb2ac7f499a">リトルペンギン (OLIKA Little Penguin)リトルペンギン (OLIKA Little Penguin)さくら
そう僕が言うと彼女はバッグの中身を手にもって渡してくる
それは小さな薄いオレンジ色のまるい物。
先端にはデリケートな部分を包むように小さな穴のような部分がある。
彼女は僕を上目遣いで見たまま動かない。
僕が彼女の手を取り握る。
横から抱きしめるように座った。

「久しぶりだから緊張する…?」
問いに彼女はゆっくりうなずく。
僕は空いている方の手に持っているソレを彼女に見せつけるように弄ぶ。
見た目はかわいらしい美顔器のような見た目。
ソレを口元に、胸元、おへそ、ふとももへとゆっくり持っていく。
ゆっくり…ゆっくり…。
彼女にどこを触って欲しいかを選ばせているのだ。
どこも決まらずにいる時、僕は耳元でささやく。
「使って欲しい場所は最初から決まってるよね?」
耳元でソレの電源を付けた。
「まだ暑いなぁ」
すでに暗くなっていた空。
僕たちはお店のシーツを汚す前に切り上げて店を出た。
「もうちょっとして欲しかった」
「…満喫はそういう場所じゃないからな」
僕は頑張った。という感じに彼女に問いかける。
「でもまあ、少しはイキ方のコツは掴んだんじゃないの?」
「…うん、まだちょっとわからないからまた手伝って」
「声を出さないようにしてもまだ足りないと」
「…うん」
仕方ない。
乗りかかった船だ。
また彼女の相談くらいは乗ってあげよう。
「ありさが自由に遊べる間だけな?」
リトルペンギンの特徴
- カラー展開は3種類:白(白黒)、すみれ(水色)、さくら(薄オレンジ)
- 見た目は美顔器っぽく可愛いので、他人に見られても安心
- 軽量&コンパクトだから持ち歩きやすい
- ローションとセット販売 → 直接使うならローション併用かショーツの上からの使用をおススメ
初心者でも扱いやすく、まるで美容グッズのように使えるのが「リトルペンギン」の魅力。
彼氏とのエッチで悩む前に、まずは自分の感覚を育てる練習として試してみてほしい。
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