
「こういうの試してみたい」
でも、口に出すのが怖い。
- 引かれたらどうしよう
- 変な人だと思われたら嫌だ
- 断られた後の空気が気まずい
これ、めちゃくちゃ分かります。
ただ、ここで大事なのは
「媚薬がどうこう」
より、**“提案の仕方”**です。
NGは「黙って使う」

一番やってはいけないのは、相手に言わずに使うこと。
これは安全面でも、信頼関係でもアウトになりやすいです。
じゃあどうするか。
答えはシンプルで“断る自由”を先に渡すことです。
断られても大丈夫な「提案の方法」3つ
型1:物を見せて、選択肢を渡す

「こういうの見つけたんだけど、気になってるんだ。どうかな?」
→ 見せながら言うと、変に重くならない。断られたら素直に諦める。
型2:“気分”の話として出す
「最近ちょっと疲れてるから、雰囲気変える方法を探しててさ」
→ 目的が“相手をどうにかする”にならない。
型3:実験じゃなく“遊び”として提案する
「効くとか効かないとかより、遊びとして面白そうじゃない?」
→ 期待値を下げると、プレッシャーが減ります。
もう1つ大事:不調な日は、提案しない
相手が疲れてる・体調が悪い・睡眠不足。
こういう日に提案すると、良い方向に転びにくいです。
提案するなら、最低限
- 同意が取れている
- 体調が良い
- “楽しむため”の空気がある
この3点が揃ってから。
次に読む
「同意と安全が最優先」「提案の例文」「使わない方がいい日」まで整理した記事はこちら。

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