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【体験記】「不感症かも」と諦めていた彼女が震えた夜。元セラピストが教える“感度覚醒”の技術。



暗くなり始めたころの事。
僕は始めたばかりの女風の仕事を盛り上げていくために、
自分の出来ることを考えていた。

始めた時点で僕は、
グランド(床やベッドの上)での緊縛の仕方を知っていたし、
腹部や腰、お尻から快感を誘発する方法も経験があった。

身なりが良い方ではない僕は何を売りにしていくべきなのか?
そのことで悩みを抱えている時の話だった。

そんな時にテスターの応募があり、
新人である僕がいくことになった。






女風ではお客様を待ち合わせ場所に迎えに行く場合が多い。
待ち合わせ場所で僕が待っていると、
そこにはシンプルな服装で、
あまり男性慣れのしていなそうな女性が待っていた。

「○○さんですか?」

はい、と小さな声と頷きで彼女は返す。

「こんばんは。お待たせしました、どうぞ」

僕は車の扉を開け、彼女をエスコートする。
彼女の要望のラインのホテルを提案し、そして向かう。






彼女のシャワーの後に僕が入る。
出た先にはちょこんと座って待っている彼女の姿があった。

仕事に私情を持ち込むのは良くないと思うところだけれども、
女性は相手の男性の所作や声色、雰囲気のそれらで、
どう扱ってくれるかが伝わってしまう。
僕はそれもあってか出来るだけ
自分のペースでやる様に考えていた。



そのペースとは、慣れ親しんだマッサージサロンの流れ。
テスターさんなのでカウンセリング
(彼女の好みなどを聞くこと)も、
僕としては慣れていたので話しやすかった。

「お店のサービスの内容は知っている?」

彼女は自身がなさそうに首を縦に振る。

「今回はテスターさんということなので、
基本的なサービスを受けてもらう形になりますね。」

僕は手を握り、彼女をゆっくり抱き寄せる様に伝える。

「その際に気になることとか嫌な事はしないので安心してください」

耳元に唇を触れそうな距離でささやくように言う。
彼女はいきなり近づいてきた僕にちょっとこわばる。

「こういうのは嫌い?」
「…そんなことは、ないです」

耳元を軽くチュッとキスをして彼女と目線を合わせる。
そして唇同士を重ねた。






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うつ伏せになりマッサージを受ける彼女を見下ろす。
何年もマッサージをしていた僕のオイルマッサージ。
背中、腕、脚。
横に寄り添うように全身をほぐしていく。


脚の鼠径部に近づいた時、
ゆったりと垂らされたオイルに彼女はビクッと反応する。

「ちょっと冷たかったね」

わざとだ。
さらにふとももからお尻にぽつぽつと指先から落とす。
オイルが肌に落ちるたび、
ピクッピクッ、
と彼女の腰は跳ねる。

まるでもっと欲しいとねだる様に。

オイルマッサージで気持ちいいと
感じていたところから刺激へ。

刺激から気持ちいいへと脳を
これから始まるのかなと思わせる。


脚の付け根を撫でる様にオイルを伸ばしていく。
片脚とお尻の付け根を登るように何度も撫でていく。
時折ちょっと強めに親指で圧を入れる。

「あっ…うぅ…」


と彼女は声を出し、腰は指を求めてねだる。


「脚は一杯溜め込んじゃいますからね。いっぱいほぐしていきましょう」
「はぃ…」


彼女の腰を持ち上げ、腹部を自身の膝に乗せる。
僕の指は彼女の願いと離れ腰の外側から腹部へ。
腹部からデリケートな場所へ向けてとオイルを伸ばし、
流していく。

それを繰り返し、
焦らすうちに彼女の声は徐々に荒くなってゆく。
突如、彼女の秘部に僕の指がかすめる。

「あぁ…んん」


艶やかな声が沈黙を破る。
臀部をほぐしながら、脚の付け根を撫でる。
彼女の秘部に僕の指がかすめる度に、
声は艶やかさを増し、
腰は何かを求める様に落ち着きを失う。

僕の指にはオイルとは違う、
熱く濃い湿り気が残る。

「では腰を下ろしますね。」


彼女をうつ伏せの状態に戻す。
その時、僕の膝を彼女の秘部にそっと当てられる。
僕は彼女の腰に圧を加え、
骨盤、その奥、彼女の最も大事な部分へ、
手のひらで熱と振動を加えていく。

「あぁっ!!あぁぁ~!!」


彼女の気持ち良い部分がぐりぐりと当てられ、
更にその奥へと伝わっていく。
まるで本当にセックスをしているかのように、
その動きと刺激を膝と手の平の熱で再現する。
気持ちいいのを心の奥まで伝える様に。

「まっ…ちょっと…なんかへ…んんっ」


ほどなくして彼女は耐えきれなくなったように、
身体を跳ねらせ、
顔を覆っていた枕を強く抱きしめる。
そこからは震える肩と、
荒い息遣いが聞こえた。

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「今回はテスターさんということでサービスさせて頂きましたがどうでしたでしょうか?」
「良かったと思います」


彼女は思っていないことが起きたようで、
感想に困ったようだった。

「出来ればもう少し一緒に居たいです」


彼女のその一言で、僕は確信した。
自分が提供すべきは、
単なるサービスではなく、
眠っていた感度を無理やりこじ開ける「覚醒」なのだと。


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■ 彼女が「やめて」と言えなくなる、焦らしの技術のすべて


今回、お店の女の子スタッフに体験してもらったのは、
僕がこれまでのべ数千回の現場経験で磨き上げてきた

「性感マッサージ」のほんの一部です。

特別な道具や、
コリをほぐす難しい技術は一切必要ありません。

最初から最後まで、
手のひらで優しく「撫でるだけ」で、
彼女の理性を奪うことができます。

多くの男性は、
彼女の身体が潤い始めると、
すぐに本番へ突撃してしまいがちです。

ですが、本当に彼女を狂わせたいなら、限界まで焦らし、
もどかしさを骨の髄まで染み込ませる
この時間が何よりも大切になります。

本編の有料記事では、
無料エリアでは詳しく書けなかった


  • 触れていないのに下半身をカッカと熱くさせる、太ももから鼠径部(付け根)への指先の動かし方
  • お尻の隙間にペニスを押し付け、存在感を意識させて脳をエロい妄想でいっぱいにする演出
  • 両手を背中で組ませて自由を奪い、手首を撫ぜるだけでビクッと腰を動かしてしまう拘束のコツ


など、今夜のベッドの上からすぐに真似できる

「本物の地図(アプローチと力加減)」

を、僕が実際に撮影した秘密の実図動画
一緒にすべて公開しています。

テンプレートな行為を卒業し、
大切なあの人から

「あなたじゃなきゃ、もう嫌だ……」

と本気で求められる特別な絆を手に入れたい方は、
ぜひここから先の扉を叩いてみてください。






シチュエーションが整い、
彼女が僕という「物語」を信じてくれた。
でも、本当の魔法はそこから始まります。

心が解けた彼女を、置いてきぼりにせず、
さらなる悦びの高みへと連れて行く。
そのためには、10年の月日をかけて僕が辿り着いた


**「快感の設計図」**が必要です。

多くの男性が勘違いしている、
刺激の前に絶対に欠かせない「ある順番」について
詳しくまとめました。

彼女に「またしたい」と耳元で囁かれたい方は、
こちらを覗いてみてください。

▼ 続きはこちら

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